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ニュース
19.1.2007 Moneral Designが、イタリアのマドンナ・ディ・カンピグリオで披露.
イタリアのホテルオーナー、カリ・ビアウデット氏は、Moneral Designのプレートで北からの新鮮な空気を大切なお客様にもてなすことにした。マドンナ・ディ・カンピグリオに位置するホテル “All’Imperatore” の中の2つのレストランで、木製のデコレーションをふんだんに使った。プレートやサービング皿が店内のインテリアに美しく溶け込んだのと同時に、自分自身のルーツを思い出させてくれたといいます。「もちろん、フィンランドの要素を忘れてはならない。フィンランド産のサーモン、トナカイの肉、そしてクラウドベリーはメニューになくてはならない一品ものです。」ビアウデット氏は、エリシア製品を特別にモーニング・ビュッフェに使います。自然なカラーとセッティングの配置を強調させるためです。ビアウデット氏がMoneral製品を使い始めたのは1年前で、北イタリアの有名な時計修理工の一員が彼のホテルで新年会をやった時でした。それは、カクテル・パーティーで、Moneralのカクテル・プレートを使用しました。お客様には大変喜んでいただけました。
9.10.2006 ヨーロッパ共同体のゲストにプレートが取り上げられそうに。
Viewrestaurant Tuikkuでは、Moneralのカクテル・プレートをとても価値のある方法で紹介しています。プレートは、10月初旬に開かれたヨーロッパ共同体のカクテル・パーティーで使用されました。「ヨーロッパ共同体のゲストにプレートが取り上げられそうになりました。ほとんどのゲストがプレートをお土産のギフトとして持ち帰ることを希望していましたが、数に限りがありました。」(レストラン・オーナー:ヒッレ・クーシスト氏)お客様にはぜひ、Moneralのプレートでおもてなしをしたいと思いました。フィンランドのレストランの環境にマッチしたものを外国からのお客様にお出ししたかったのです。
将来、Tuikkkuのアウトドアやカクテル・パーティーにもプレートを用いたいものです。プレートに合ったメニューを考えてます。
22.9.2006 Moneralの輸出マネージャー、カトヤ・ポユホネンさん。
9/15に輸出マネージャーとなったカトヤ・ポユホネンさん。彼女は、BBA/Diplombetriebswirtin。彼女の主な輸出先は、ヨーロッパ内のドイツ語圏。カトヤの卒業後の仕事は、膨大な海外貿易のアサイメント。彼女の趣味は、ヨガ、アウトドア、読書。また、ヨーロッパ家具のトレンドも追っています。
11.8.2006 “Mastermark”とのコラボレーションを発表。
北欧でビジネスの贈答品のディストリビューターの先駆けとなったMastermarkとの業務提携をスタートしました。将来、Mastermarkがフィンランド国内のMoneral製品の法人セールスを引き継ぐことになります。Moneral製品はすでに、Mastermarkの8月のカタログ内に掲載されています。カタログは、大手企業のビジネス贈答品担当者30,000人に配給されています。「この業務提携はMoneralにとって、とても重要な財産となるでしょう。私どもの製品は、すべての人に合ったビジネス・ギフトになります。」(Moneral マネジング・ディレクター:ヴェサ・ハロネン氏)
7.8.2006 日本大使がMoneral製造工場を訪問。
日本大使夫妻がMoneralのKiuruvesi工場を訪問しました。近藤日本大使にMoneral製品のプレートが贈られると、とても関心を寄せられていました。近藤日本大使は、Moneral製品のシンプルで自然なデザインに魅了されていたようです。日本では、このようなデザインが好まれるとのことです。レーザー・マーキングにより名前を入れることができるのは、素晴らしいアイデアだとして、この製品がさらにユニークでパーソナルなものになるとの考えを示しました。
14.5.2006 Moneralがフィンランド・デザイン・イヤー・ブックに。
Moneralのエリシア製品が、フィンランド・デザイン・イヤー・ブック2006に選ばれました。出版社:Design Forum Finland
13.4.2006 フィンランドのチェフチームがエリシア製品をテスト。
Mestarit-Magazine 2006年1月号で、フィンランドのチェフチームがエリシア製品を試していたことがわかりました。彼らの意見で、エリシア製品は、レストランでの使用に向いていると発表。テーブルのセッティングに付加価値を与える。とても扱いやすく、軽くて、プレート上の食べ物を美しく見せることができるとのことでした。

